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助けて!私の結婚生活がつまらない!楽しくない! [結婚にまつわる雑記]

今回もNAVERまとめから。「助けて!私の結婚生活がつまらない!楽しくない!結婚の厳しい現実。離婚の原因にも 」という記事なんですが、長~いタイトルですねこれ。

内容は面白すぎというか興味深すぎといいますか、まー爆笑したり、しかめ面したりなんですが。子細は実際によんでみるのが良いでしょう。

さて、管理人にしてみれば「結婚生活がつまらなくない=すご~く楽しい!」って期待して結婚する人が結構多いこと自体とても新鮮です。

私は30過ぎての挙式だったので、そこに到るまでの人生もそれなり長く、周辺カップルの栄枯盛衰を目の辺りにしてから結婚しました。当然離婚も一組ならず観察する機会があり、実にくだらない理由で仲違いして破綻するのも、そういうもんなんだ~?くらいには慣れていました。

また、友人のグチも堪能させられていますので、結婚生活は苦痛に満ちた煉獄であることも十分理解していました。なので、自分の結婚も「つまらない事になるかも?」と特に希望一杯でもなく、現実の生活でストレス感じたときも、すでに免疫があったのか、生来M性なのか、ヒスを起こすこともなく淡々と月日を重ねることができたのです。

結婚は人生の墓場とまでは言いませんが、これは一面の真理でもあります。どうひいき目に見ても、独身に比べれば相当な拘束をガマンしなくてはなりません。

しかし、楽しいこと嬉しいことも少なからずあるので、そいいうプラスな局面ではささやかな幸せに感謝する、これは生きるための技術かも知れませんね。


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読みました“彼の動作から分かる、あなたへの本気度” [結婚にまつわる雑記]

「NAVERまとめ」を斜め読みしていたら「彼の動作から分かる、あなたへの本気度」というコンテンツを見つけました。タイトルはありがちなモノなのでパスしようかとも思いましたが、なんかの参考になるかと思いまして。

この記事書いた人って女性ですね。日本の男性は基本的に愛情表現は淡泊です。しかし女性の側はというと千差万別で、案外ベタベタ好きな人も少なくないかも。

まずは項目を拾ってみましょう。

◇彼の動作から分かる、あなたへの本気度のインデックス

1. 二人の動作がシンクロする
2. 週末に二人同じようなファッションをする
3. お別れを言っても、振り返って名残り惜しそうにする
4. くっついて座る
5. おでこにキスする
6. 目を見つめながら乱れた髪を直す
7. 両手で顔を挟んでキスする
8. 同じ歩調で歩く
9. 頭やおでこをくっつけてくる
10. お別れの時、ギュっと抱きしめる

えぇーっとぉ…ちょっと恥ずかしいんですけど…ハリウッドあたりで作ってる安物の恋愛映画じゃあるまいし。

動作とかファッションくらいならともかく、ベタベタしすぎは昭和の育ちには恥ずかしすぎますが。

平成育ちの貴女はどうでしょうか?彼としょっちゅうくっついているのが心地よいですか?ぜひ教えてくださいな。

日本人カップルが肌の接触を積極的にしないのは、夏場の高温多湿が原因という説があるらしいです。真偽のほどはいかばかりか知りませんが、これだけエアコンが普及するといずれは欧米並みに、はしたない状況がデフォルトになる日が来るかも。


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お見合いは結婚相手の選び方として最優秀? [結婚相手の選び方]

結婚相手の選び方の一つ、お見合いは日本伝統の習わしの一つ。昨今ではあまり目立たなくなりましたが、見合い結婚は今でもごく普通に行われています。

見合いが結婚相手選びの中でも秀逸である理由は、

・結婚という目的を持った男女の出逢いの場である
・婚約者の候補にあげられる人たちの身元が確かである
・親類知人、上司といった近しい人たちの推薦である

といったところでしょうか。

中でも結婚目的という点でお見合いが他の結婚相手選び方と一線を画しているのが、結婚への気持ちの強さでしょう。

結婚情報サービスもお見合いに相当するシステム運営には熱心ですが、全体のいくらかは結婚という目的が希薄な人たちが混じってきます。

・異性の友達が欲しい
・近親者の希望に抵抗できないままの仮面婚活
・いい人がいたら…程度の動機の弱い結婚相手探し

結婚情報サービスは「商売」なので、登録ユーザー自体も「お金払ってるんだからいいじゃん」ぐらいの人が必ずいます。―――というか結構います

一方、世話好きな人が持ち込んでくる縁談は、その人たちのおめがねに叶った男女というだけでなく、当人たちも「結婚相手選び」の意志が強い、しかも世話になった人への義理なども絡んで一度交際がスタートすれば,結婚への道のりは他の結婚相手選び方よりもずっと短いものとなります。

お見合いにはロマンがなくてイヤという人も多いけれど、身近な異性と交際⇒なしくずしに結婚と、ゼロから出会って結婚するお見合いの方、どっちが「運命的」でしょうか?

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結婚相手の「見た目」の重要性は? [結婚相手の選び方]

結婚相手選び方で見た目って大切?

ビジュアルの好みは千差万別。一般的に見ればブサ男と言わるレベルでも、それが好みなら仕方ありませんね。

では、結婚相手の選び方で見た目はどれくらい重視されるものなんでしょうか?

◇結婚相手の見た目

・容貌や容姿
・服装やファッション傾向全般
・清潔さ

こんあところが見られているポイントです。

ご存じのかたもいると思いますが、交際相手の男性選びで見た目―――顔や体型―――というのは、年齢が下がれば下がるほど重視の傾向、反対に年齢が上がると見た目より、収入や性格など、ルックス以外の比率がアップします。

中学生の頃、顔が良くて背の高い男子がもてたでしょ?でも社会人になって女性に受けの良いのは、優しい・聞き上手・おもしろいなど、内面的なところにポイントが移っているはずです。

結婚相手ともなれば生活力が俄然重視されるようになります。特に不況長引く日本であって、男性にとって収入の最低ラインは結構厳しいものとなっています。たとえば、派遣は結婚相手としては不適格という女性は多いです。

ただし、これはお見合いなどゼロからの婚活の場面の話で、すでにお付き合い中であれば重要性は落ちて行きます。ただし、それでも一定のラインは守りたい女性が多いですし、パートやバイトの収入では所帯が立ちゆかないのは間違いないところ。婚活を志す男性はそのあたり十分ご理解を。

その上での見た目ですが、まず不潔なのはNGです。清潔にしましょう。アラサー女性あたりになると、男性の見極めも現実的となり、特別スタイリッシュでなくてもいいから、身ぎれいにして誠実な雰囲気がGOOD。

ブランドもののスーツとか、なにやら高価そうなアクセじゃらじゃらだと、浪費癖が?との疑いをもたれてかえってマイナスです。

一方、女性の側で男性をチェックするときは、これプラスなじめるかどうかをチェックしてください。いくら生活力重視、人柄重視でも、結婚生活は長く長~くつづくものですから、少しでも快適にしておくのが良いでしょう。

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結婚相手の選び方で容姿はどれくらい大切か? [結婚相手の選び方]

結婚相手選び方で重要なものの一つ「容姿」。人によっては選び方を形作る要素の中でも一番重要なのが容姿かもしれません。

女性が結婚相手に求める容姿はそれほど複雑な要素で構成されてはいません。

・身長
・顔
体型
・雰囲気

こんなところですが、このうち「譲れない!」という条件は身長でしょうか?さすがに今では3高なんて言葉はあまり使われなくなりましたが、バブル期の頃は流行語にもなってしょうっちゅう目にし耳にしというものでした。

・高学歴
・高収入
・高身長

容姿で入っているのは高身長だけですね。顔の美醜はあまり問わなかったようです。まぁ、男性に対し女性が要求するのは一番に生活の安定でしょうから、結婚相手の選び方で高身長が入ってくるというのもバブル期ならではの浮かれた風潮だったのでしょう。

その意図するところは、おそらく。対外的な見栄でしょうね。うちの主人って格好いいでしょう?的な。つぎに自分との釣り合い、それなりでっかい男が横に居た方がさまになるのは間違いありませんから。

とはいえ。

容姿の好き嫌いは軽く見るわけにはゆかないのも事実ですけどね。

ドリーミーな価値観が定着しかかったバブルも夢のかなたと消え、昨今の女性がお相手の男性に求める結婚相手の選び方は通称「3K」。

・価値観の一致
・金銭感覚の一致
雇用形態の安定

だそうです。

容姿なんか一個もなくって、なんか夢のない現実バリバリな条件なんですけど…(-_-;)

ちなみにかつての結婚相手の選び方TOP3の一翼を担った「高身長」、現在の順位は20位に過ぎないとのこと。結局優先すべきは「容姿」でなくて「生活」。若い日本女性は少女趣味というか浮き世離れというか、非現実的な人が多いと思ってましたが、案外堅実なんですね。ちょっと安心しました。


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